私に依頼する理由
多くの人はこの支援をばらばらに買っています。出願書類はカウンセラーに、数学は家庭教師に、面接はコーチに。 私はそのすべてを自分で担当し、しかも各段階を自分自身で経験してきました。
この種の支援は、ふつうどう買われているか
市場は人ではなく作業ごとに分かれています。会社にとっては効率的ですが、請求書に表れない形で依頼者の負担になります。
- MBA出願。会社がカウンセラーを割り当て、面接対策を別パッケージで売り、学校ごとに料金を取ります。入試担当の経験があるカウンセラーもいますが、多くはそうではなく、誰になるかはたいてい選べません。
- オックスブリッジ出願。会社は志望理由書を一緒に書き、MAT・STEP・TMUAは提携先の講師に回します。結果を決める部分が、契約時に会っていない人の手に渡るのです。
- クオンツ面接。演習には問題集サービス、模擬面接にはプラットフォームのコーチを1回ずつ。どちらも相手の仕事を見ていません。
それぞれは単独なら妥当です。問題はつなぎ目にあります。三つの業者、三つの見方、そして全体を把握している人は誰もいません。
費用
費用は最初の面談で、必要なことを伺ってから一緒に決めます。集中したセッションが数回で足りる方もいれば、丸1年必要な方も います。両者に同じ方法で請求するのは公平ではありません。最初の面談は20分で、無料です。
メールでも直接ご連絡いただけます:alex@geodesicpartners.co.uk
よくある質問
MBA出願カウンセラーは実際に何をするのですか?
志望校の選定、エッセイ・CV・推薦状を通して一貫したストーリーの組み立て、そして面接の準備です。いちばん過小評価されるのは最初の部分で、志望校リストを誤ることが、優秀な候補者が一校も合格しない最も多い理由です。
MATやSTEPには別に家庭教師が必要ですか?
出願を担当する人が数学も教えられるなら不要です。多くのカウンセリング会社にはそれができないため、外部に回します。試験は志望理由書よりはるかに重く、人に任せてよい部分ではありません。
クオンツ面接の準備は問題集だけで足りますか?
内容についてはほぼ足ります。問題集で得られないのは、口を挟まれながら考えを声に出す練習で、面接が実際に見ているのはそこです。数学は問題集で、立ち振る舞いは人と練習してください。
実際には誰と取り組むのですか?
私です。最初の面談から最後のセッションまで。指導、出願書類の作業、模擬面接はすべて私が担当します。私は高頻度取引のクオンツとして働き、オックスフォードとロンドン・ビジネス・スクールで学び、LBSでMBAとEMBAの出願者を面接しています。
費用はどのように決まりますか?
無料の20分の最初の面談で、必要なことを伺ってから決めます。集中したセッションが数回で足りる方もいれば丸1年必要な方もいるので、固定料金はどちらにとっても公平ではありません。